デンマーク室内管弦楽団が唐辛子を食べながらタンゴの名曲『タンゴ・ジェラシー』を演奏した動画です。唐辛子研究家のChili Klaus(チリ・クラウス)の提案で行われ、世界で最も辛いと言われるカロライナリーパーという唐辛子が食べながらの演奏となりました。『チリ(唐辛子)とクラシックミュージックの融合をテイスティングすること』がテーマで、動画の冒頭でコンサートマスター(バイオリン)も『チリ(唐辛子)は様々な料理に合うし、音楽にも合うのでは?』と話しています。食前の演奏(00:40~)より食後の演奏(01:40~)が情熱的に見えるのは唐辛子のパワーなのでしょうか?

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via : theawesomer.com