世界の社会問題を解決する飲料水を紹介します。毎日新聞の『若者に新聞を読んでもらうには?』という問題を、飲料水のパッキージにしたアイディアがきっかけとなり、世界の社会問題をパッケージにした『ドネーションボトル』が誕生しました。

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『どうせ同じ水なら、世界を救う水がいい!』を合い言葉に、 Selection(選択)、Understanding(理解)、Donation(募金)の3ステップで問題理解と募金を同時に行えるプロジェクトとなっています。
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スーパーマーケットやカフェなどで販売がスタートしており、およそ1ヶ月で3万本が販売され海外からもそのアイディアが高く評価されています。



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